造形セミナー2018

もう7回か〜〜


ずいぶん やったなぁー
でも アタシは たいして成長してないなぁー


ま そんなことより
集まってくれたみんなは とっても楽しんでくれたようで なによりでした



初めての人は カタチに興味をもってくれるだけで 十分
見えてるはずなのに 見えてない のが ちょっと見えれば よし
気づきが すべてだ 


リピーター君たちは しっかりと レベルアップしてくれてる


「咬合平面 もうちょっと 上かな?」
「リガメントの前後関係を考えれば ね わかりやすいでしょ」


こんな会話が 粘土を通じてできるとは 思ってもみなかったよ



解剖とか 外科手技とか いってもさ
最後は やっぱり 「顔」って 分析しようのない 奥深い造形なんだよね



次は 新しい造医研で 会いましょう



参加者の山脇先生が レポートしてくれてます


「根拠を示す」ということの重要性に気づいた、2つのこと。 | 加藤クリニック麻布(カトクリ)の鼻担当、山脇孝徳のブログ